喪中はがきを必要枚数だけリーズナブルで最短翌日渡し可!

喪中はがきを必要枚数だけリーズナブルで最短翌日渡し可

今年の喪中はがき印刷は済みましたか?ロケットプリントでは、喪中はがきのデザインを用意しており、なんと必要な枚数分だけ一枚単位でご注文出来ます。印刷価格も【ハガキ代込みの場合】【ハガキを持込の場合】の価格をご用意しており、リーズナブル最短翌日渡しが可能です。お渡しは店頭渡しか発送も承っております。しかも追加注文(リピート)の場合、データ作成代は無料でご提供致します。「はがきが一枚足りない!」場合も手軽にご注文出来ます。

まず、印刷の前に喪中はがきについて簡単ですが説明致します。はがきを出す期間や出す相手など、参考になればと思います。最後に喪中はがきのデザインと印刷される内容をご確認頂けます。

喪中はがき印刷の説明

身内に不幸があった場合、新年の挨拶をご遠慮する【喪中はがき】を事前に送りします。「今年は喪中で年賀状は送れません」という意思を礼儀的にお知らせすることになります。お送りする喪中はがきは、切手部分が【胡蝶蘭】でデザインされた市販の【郵便はがき】に印刷します。

喪中はがきを出す期間は?

喪中は故人を偲ぶ期間ですが、年賀欠礼状という役割を考えれば、送る相手が年賀状を書く時期までに知らせた方が良いので、

喪中はがきを出す期間は、10月半ばから12月1週目にお送りするのが一般的です。

喪中はがきをお送りするのを忘れた場合や、やむをえない場合は、遅くとも12月2週目までにはお送りした方が良いようです。
12月中に不幸があった場合は、年明けに寒中見舞いを送りします。また服喪中と知らず年賀状が送られて来た場合も寒中見舞いをお送りしますが、「お知らせせずにすみません」と一言添えた方が良いでしょう。

寒中見舞いを出す期間は、松の内があけてからになり1月8日~2月4日までが一般的です。

喪中はがきを出す相手は?

毎年、年賀状のやりとりしている方はもちろんお送りしますが、葬儀に来て頂いた方や故人とお付き合いのある方、遠戚の方、お知らせしたほうが良いと思う方など出す方が良いようです。

喪中はがきのデザインは十数種類、内容も自由に変更出来ます

レイアウトやデザインを選んで喪中はがきを作る
レイアウトやデザインを選んで喪中はがきを作る

ロケットプリントでは喪中はがきを手軽に作成出来るよう、喪中はがきのデザインカタログに十数種類ご用意しております。好きなデザインをお選びください。デザインを決定しましたら、喪中はがきに印刷したい内容をご指示ください。

  • 故人のお名前
  • 続柄
  • 年齢
  • 亡くなられた月日
  • 差出月
  • 差出人及び連絡先など

印刷したい内容のみをご指示頂ければ、当店から印刷見本をお送りします。
また、文中の内容を変更されたい場合でも、自由に文字内容を変更出来ますのでご指示ください。

ご依頼方法は、メールやLINE等でお問い合わせください。
詳しくはデザインの確認も含めてWEBサイトでチェック!